特定医療法人 仁愛会 > 仁愛会の概要 > 沿革
沿革
| 昭和54年12月25日 | 医療法人 仁愛会を設立 |
| 昭和56年 2月 | IBMコンピューター、システム/34テスト開始 |
| 昭和56年4月7日 | 医療法人 仁愛会 沖縄浦添病院開院 |
| 昭和56年 7月 | 基準入院看護サービス承認(特2類) |
| 昭和57年 6月 | 互助会設立 |
| 昭和57年 8月 | 医療法人 仁愛会 沖縄浦添病院を浦添総合病院に名称変更 |
| 昭和58年 4月 | 予算制度を導入 |
| 昭和59年 5月 | 人工透析開始 |
| 昭和59年12月 | 救急病院に指定 |
| 昭和60年12月 | 院内感染予防対策委員会発足 (昭和62年4月名称を院内感染防止対策委員会に改組) |
| 昭和62年 7月 | 広報誌「ふれあい」創刊号発行 |
| 昭和62年12月 | NEC/ACOS430 導入(オーダーリングシステム開発に着手) |
| 昭和63年 1月 | 理学療法部 施設認定基準認可 |
| 昭和63年 4月 | 東側3階健増築工事着工 同年7月完成 |
| 昭和63年 7月 | ヘルスケア部発足 |
| 昭和63年11月 | 二期計画に基づく増改築工事着工→平成元年12月竣工 |
| 平成 元年 1月 | 育児休業制度を導入 |
| 平成 元年10月 | 組織改革(副院長3人制) |
| 平成 元年10月 | 救急部(HCU)開設 |
| 平成 元年10月 | 健診部発足 |
| 平成 元年11月 | 健診センター独立棟としてオープン |
| 平成 元年11月 | 適温給食サービス(浦添総合病院ユニシステム) |
| 平成 2年 4月 | 沖縄県病院厚生年金基金へ加入 |
| 平成 2年 7月 | 救急24時間診療スタート(内科系・外科系) |
| 平成 2年 9月 | 睡眠ポリグラフ検査開始 |
| 平成 2年10月 | 全病棟特3類(302床) |
| 平成 3年 4月 | 浦添市在宅介護支援センター寿開設 |
| 平成 3年 4月 | 睡眠外来(内科)・いびき外来(耳鼻科)の開設 |
| 平成 3年 4月 | 眠外来 シーパップ療法の導入 |
| 平成 3年 6月 | 病院老人デイケア開設 |
| 平成 4年 4月 | 週労40時間制導入 |
| 平成 4年 7月 | 400点業務承認 |
| 平成 4年 7月 | 日本初の睡眠ポリグラファーの誕生 |
| 平成 4年 8月 | 医療廃棄物適正処理委員会発足 |
| 平成 4年 8月 | 救急診療時間短縮(内科系・外科系) 日曜、祝祭日を除く毎日8:30 〜 22:00 |
| 平成 5年 5月 | 院外処方箋発行 |
| 平成 5年 8月 | 徳山清公病院長就任 |
| 平成 5年 8月 | つるかめ老人訪問看護ステーション開設 |
| 平成 6年 3月 | 体外衝撃波結石破砕装置(ESL-500A/GP) |
| 平成 6年 4月 | 骨塩量測定装置(DCS-600) |
| 平成 6年 5月 | MRI(磁気共鳴コンピューター断層撮影) |
| 平成 6年 5月 | 全身用コンピューター断層撮影装置(プロシード・アクセルE1) |
| 平成 6年 5月 | 糖尿病病診連携 (DMセンター準備室、DM専門外来の開設) |
| 平成 6年10月 | 新看護 2:1 看護A(302床) |
| 平成 6年12月 | 終日救急再開 |
| 平成 7年 3月 | 医療法人仁愛会 組織改正(病棟部制施行) |
| 平成 7年 4月 | 病院機能サーベイ実施 |
| 平成 8年 3月 | 自走式立体駐車場完成 |
| 平成 8年 4月 | 形成外科診療開始 |
| 平成 8年 4月 | 睡眠呼吸障害センター設立 |
| 平成 8年 9月 | 老人保健施設アルカディア建築着工 |
| 平成 8年11月 | 3級ホームヘルパー養成研修事業開始 |
| 平成 9年 4月 | 総合相談・地域連携センターかけはし開設 |
| 平成 9年 4月 | 睡眠呼吸障害センターから睡眠呼吸ストレスセンターへ改名 |
| 平成 9年 4月 | ヘルパーステーションらくだ開設 |
| 平成 9年 6月 | 脳神経外科常勤医師赴任 |
| 平成 9年 7月 | 老人保健施設アルカディア開設 |
| 平成 9年 7月 | 歯科・歯科口腔外科診療開始 |
| 平成 9年 9月 | 沖縄県知事より救急医療貢献の表彰を受ける |
| 平成 9年10月 | 助産婦外来診療開始 |
| 平成 9年10月 | ストレス外来診療開始 |
| 平成 9年10月 | いらはクリニック開院(院長 伊良波隆) |
| 平成 9年11月 | 心臓血管外科診療開始 |
| 平成10年 1月 | 睡眠呼吸フォーラム 1998 IN 浦添開催 |
| 平成10年 5月 | 組織改革 在宅総合センター、循環器センター 消化器病センター、呼吸器センター開設 |
| 平成10年 7月 | 初診時特定療養費徴収(1,500円) |
| 平成10年 9月 | 病院施設改築設備強化事業実施 (内視鏡の改装移転・医局の移転・病理解剖室の完成等) |
| 平成10年12月 | RI・DSA・マンモグラフィー新機器の導入 |
| 平成10年12月 | 病院機能評価(サーベイ)を受ける |
| 平成11年 2月 | 病院機能評価(サーベイ)認定される(一般病院種別B) |
| 平成11年 8月 | 「開放型病院」に承認される。(30床) |
| 平成11年10月 | いらはクリニック 仁愛会より独立 |
| 平成11年10月 | ことぶき 居宅介護支援事業所開設 |
| 平成12年 1月 | 福岡浦添クリニック開院 |
| 平成12年 6月 | 一般病院紹介率30%達成 |
| 平成12年 8月 | 皮膚科外来廃止 |
| 平成13年 3月 | 特定医療法人 認可 |
| 平成13年 3月 | 急性期特定病院加算 算定開始 |
| 平成13年 3月 | 労働厚生省より臨床研修病院の指定を受ける |
| 平成13年 4月 | 那覇救急医療圏病院群輪番制への救急医療の参加 |
| 平成13年 4月 | 救急へ整形外科、形成外科追加 |
| 平成13年 6月 | 地域医療支援病院 承認 |
| 平成14年 4月 | 脳卒中センター 開設 |
| 平成14年 4月 | 医用画像保存システム導入(PACS) |
| 平成14年10月 | 看護職組織編成 |
| 平成15年 3月 | プロジェクト群星(むりぶし)沖縄参加 |
| 平成15年 4月 | 健診センター ヘルスアップステーション開設 |
| 平成15年 7月 | MRIの最新機器導入 |
| 平成15年10月 | 管理型臨床研修病院に指定(群星沖縄) |
| 平成15年11月 | 薬剤部 当直体制スタート |
| 平成15年11月 | 常用発電装置着工 |
| 平成16年 2月 | 病院機能評価(更新)を受ける |
| 平成16年 4月 | 臨床研修医採用 |
| 平成16年 4月 | グループウェア稼動 |
| 平成16年12月 | 救急専用エレベータ増設 |
| 平成16年12月 | 救急専用CT稼動 |
| 平成17年 4月 | 救命救急センター(新型・10床)指定 |
| 平成17年 7月 | ヘリ患者移送事業開始 |
| 平成17年 7月 | 浦添総合病院健診センター新築移転 |
| 平成17年10月 | 毎月勤労統計調査表彰「厚生労働大臣賞」 |
| 平成18年 3月 | 泌尿器科外来廃止 |
| 平成18年 3月 | 浦添市在宅介護支援センター寿閉設 |
| 平成18年 4月 | 7:1入院基本料算定開始 |
| 平成18年 5月 | 東3階病棟設置 |
| 平成18年 6月 | DPCによる入院診療費の算定開始 |
| 平成18年10月 | 仁愛会物流システム稼動 |
| 平成18年12月 | 健診センター機能評価取得 |
| 平成19年 1月 | へき地医療拠点病院の指定 |
| 平成19年 1月 | 施設内セキュリティ強化 |
| 平成19年 2月 | 敷地内禁煙の実施 |
| 平成19年 3月 | 読谷ヘリ基地完成 |
| 平成19年 4月 | U−PITSに高性能小型双発ヘリコプターを採用 |
| 平成19年 4月 | 治験センター 開設 |
| 平成19年 4月 | 浦添市新生児訪問指導業務受託 |
| 平成19年 6月 | 南4階ハイケアユニット病床(8床)受理 |
| 平成19年 7月 | 診療用エックス線装置更新(アンギオ室) 1台目 Innova 2100 IQ |
| 平成19年 8月 | 医療用救急ヘリコプター離着陸場(浦添市港川)運営開始 |
| 平成19年 8月 | ICU(特定集中治療室)管理料算定開始(南2階6床) |
| 平成19年 8月 | 診療用エックス線装置更新(アンギオ室) 2台目 Innova 3100 IQ |
| 平成19年 9月 | 平成19年度救急医療功労者厚生労働大臣表彰を受ける (厚生労働省より多年にわたる救急医療の確保に貢献したとして) |