インタビュー

ベテランフライトナース代表

救命救急センター H.Aさん/2010年入社

1.仁愛会を選んだ理由はなんですか。

新人のころから集中治療領域で重症患者さんの看護を経験してきました。
更なる看護師のステップとして救急看護を学びたいと思い、三次救命の救急センターをもちプレホスピタルも行っている浦添総合病院を選びました。

2.仁愛会に入職してよかったことはなんですか。

実際、救急救命センターへ配属され、様々な救急医療を経験できていること。先輩方の教育もあって現在、フライトナースとしても活動しております。
いい意味で医師、コメディカルのみなさんとの垣根が低く、業務内の相談がしやすくです。
チーム医療がしっかりしているなと感じることが多く働きやすいと感じております。

3.やりがいを感じるときはどのようなときですか。

救急の現場はどんな時も同じものはないため、様々な現場に対応できる力を持つ必要があります。
限られた時間の中で患者さんのニーズをくみ取り、迅速な診断・処置・ケアを実践できた時には、やりがいを感じます。

4.あなたの部署のよいところを教えて下さい。

救急の場は覚えることも多く、忙しい日が続くこともあります。
若い看護師も多いですが、部署内みんなでサポートし合いながら業務を行っています。

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